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ダム広場と飾り窓地帯 in アムステルダム
アンネ・フランクの家を見学した後、アムスの心臓、アムスのおへそと呼ばれるらしいダム広場に行きました。

アンネ・フランクの家の前の運河

ダム広場への道1

ダム広場への道2

ダム広場への道3
まだ早い時間だったせいか、ひともまばら。
白い尖塔と王宮を眺めて、なんだか拍子抜け。

その後、ダム広場を通り抜けて、ダム広場東側の飾り窓地帯と呼ばれるところへ足を伸ばしました。
ガイドブックにはあまり近寄らないほうがいい地域として記載されていますが、やはり早い時間のせいか、特に危ないこともなく、
シンガポールのゲイラン地区よりもすこし、おとなしい感じを受けました。
飾り窓地域では写真をとるとまずいようですが、とりあえずとってみました。
昼間なのでよくわかりませんが・・・。

わたしは、利用するわけではありませんが、飾り窓地帯のようなところを歩くのが好きで、シンガポールのゲイラン地区やオーストラリアのキングスタウン、プサンのそんな地帯などいろいろ歩きましたが、結局、博多の中洲が一番いかがわしい雰囲気を出しているような気がします。
どこも共通することですが、ピンク明かりのついている部屋や、ピンクのネオンが入り口にあるところって、SEX産業系なんですよね。

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