【8月6日(土)出発】青森ねぶた祭りの最終日は海上運行。
7台のねぶたと約九千発の大輪の花火が青森港の夏を焦がします!
夜のねぶた海上運行・花火大会を「さじき席」にて見学できますので、ゆっくりと!
さらに青森ねぶた祭り昼運行、秋田竿燈祭りでも「さじき席」にて見学いただけます!
仙台七夕祭りでは約180分自由見物!
はじめての方におすすめの東北ツアーです。
詳細は以下のリンクよりご確認下さい!
【中部発・東北夏祭り】JR新幹線で行く!三大祭りと幻想ねぶた海上運行・花火大会 2泊3日 ¥119,800~
<このツアーのおすすめポイント> -
【秋田竿燈祭り】 重さ50キロ、長さ12メートルあまりの竿に46個の提灯をつり下げ、担ぎ手が手のひらや頭,肩,額へと様々な妙技を披露し、競います。 メイン会場の竿燈大通りには200本以上もの竿燈が浮かび上がり、秋田の夏を豪壮に彩ります。 -
【青森ねぶた祭り昼運行】 鬼気迫る大武者人形ねぶたが見る人々を圧倒し、そのまわりをハネトたちが人々の歓喜を誘いながら跳ね踊ります。 全国だけでなく世界各地からも300万人以上の観光客が訪れる東北四大祭りの一つです。 -
【青森夜のねぶた海上運行・花火大会】世界でここだけ!ねぶたと花火のコラボレーション! ねぶた大賞ほか各賞を受賞した7台のねぶたが青森港内を運行し、花火とともにねぶた祭りのフィナーレを飾ります。 夜空を焦がす大輪の花火と海上を行き交う幻想的なねぶたが、みちのくの短い夏を彩ります。 最終日一夜限りの華やかなイベントをお楽しみください。 -
竿燈祭り・ねぶた祭り昼運行・ねぶた海上運行では「さじき席」をご用意! -
【仙台七夕祭り】は約180分自由見物! 伊達政宗が始めた、華やかな七夕飾りが起源といわれる祭り。 10m以上の笹竹に七つ飾りと呼ばれる和紙の飾りをつけるのが特徴。中心部のアーケードなどが鮮やかに彩られる。 -
他にも東北の観光名所へご案内いたします。 角館、八幡平、三内丸山遺跡など -
1日目のお泊まりは、鶯宿温泉「長栄館」をご用意。 5つ星の宿(観光経済新聞社認定R) -
JR名古屋駅から添乗員同行ですので初めての方でも安心です。 |
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【中部発・東北夏祭り】JR新幹線で行く!三大祭りと幻想ねぶた海上運行・花火大会 2泊3日 ¥119,800~